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Antigravity 2.0(アプリ)で使う

🔰 基本とツール · 内容確認 2026-09-05

Antigravity 2.0 はエディタから独立したデスクトップアプリです。プロジェクトごとに会話と設定を分け、複数の作業を並べて見張れます。

用意するもの

  • Antigravity 2.0 のインストール

1. プロジェクトを作る

左のサイドバーからプロジェクトを追加します。設定と権限はプロジェクトごとに分けられ、そちらが優先されます。

2. @で材料を渡す

入力欄で `@` を打つと、ファイル・フォルダ・過去の会話・ターミナルの内容・ツールを選んで添付できます。画像はドラッグでも渡せます。

3. 裏で走らせる

別のタブで作業を続けたまま、進み具合・変更されたファイル・ターミナルの出力を見られます。

4. 権限を決める

設定から、ワークスペース外のファイルを触ってよいか、ネットにつないでよいか、コマンドの実行前に確認するかを決めます。

コピーして使える依頼文

(画面に仕様書をドラッグして)この仕様書のとおりに入力画面を作って。作り始める前に手順を見せて。
この依頼文だと、こう返ってきます
(作業が分割され、進み具合と変更されたファイルを見ながら確認できます)

実際の返答はそのときの資料や状況で変わります。形の目安として載せています。

完成チェック

  • @でファイルを添付できた
  • プロジェクトを切り替えられた

公式情報で確認する

overview ↗features ↗

手順例と依頼文は、このマニュアル用の作例です。

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