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/usage と /credits : 残りの枠を確認する

⚡ 対話中のコマンド · 内容確認 2026-09-05

使える量には上限があります。`/usage` で今のモデルの使用量、`/credits` でクレジットの残りと追加の方法が見られます。

用意するもの

    1. 残量を見る

    `/usage` を打つと、上限に対してどれくらい使ったかが出ます。

    2. クレジットを見る

    `/credits` で残りのクレジットと、追加する方法が分かります。

    3. 重い作業の前に確認する

    `/boost` や長い自動作業の前に見ておくと、途中で止まって困ることが減ります。

    4. 軽い作業はモデルを下げる

    `/model` で軽いモデルに変えると消費を抑えられます。読み込んでいる情報の量は `/context` で見られます。

    この端末で実際に動かした記録です(2026年9月6日)。 では Claude と GPT の枠も別に表示されます。
    ~/manual-demo $ agy -p "/usage"Gemini Models             Weekly Limit Remaining      96%   2026-09-12T04:08:59ZGemini Models             Five Hour Limit Remaining   98%   2026-09-06T02:59:03ZClaude and GPT models     Weekly Limit Remaining     100%   2026-09-13T02:48:24ZClaude and GPT models     Five Hour Limit Remaining  100%   2026-09-06T07:48:24Z

    コピーして使える依頼文

    /usage
    この依頼文だと、こう返ってきます
    (現在のモデルの使用量と、リセットまでの残り時間が表示されます)

    実際の返答はそのときの資料や状況で変わります。形の目安として載せています。

    完成チェック

    • 残量が数字で見えた
    • リセットのタイミングが分かった

    公式情報で確認する

    cli/reference ↗

    手順例と依頼文は、このマニュアル用の作例です。

    OpenAI版で関連する記事費用を確認して、使いすぎを減らす ↗Claude版で関連する記事費用を把握して減らす ↗

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